つけまつげのメリット・デメリット

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つけまつげのメリット・デメリットとは?気軽にできる目力アップ!

 

まつげ美容液を使用し、その配合成分の効果で自まつげを濃く長く育てる「まつ育」

 

目を大きく、魅力的に見せるにはまつげの長さや濃さはとても重要な部分です。

 

 

最近では多くの女性がまつげ美容液の使用に注目していますが、まだまだ根強い人気を誇っているのがつけまつげまつげエクステ

 

このページではつけまつげを使用する際のメリットとデメリットについてまとめてみました。

 

 

つけまつげのメリットとデメリット!まつげ美容液との比較

 

つけまつげの最大のメリットは、その手軽さと低価格さが挙げられるでしょう。

 

つけまつげは束になった人工毛をグルーと呼ばれる接着剤を使い、皮膚に直接貼り付けていきます。

 

 

慣れた人であればものの数秒で装着ができますし、値段も数百円から数千円、最近では100円均一ショップなどでも購入することができます。

 

また、装着したその瞬間からはっきりと目元が濃くなるのも嬉しいところ。

 

まつげ美容液と比べたメリットとして

価格

つけまつげ  数百円〜数千円
まつげ美容液 数千円

 

手軽さ

つけまつげ  数秒で装着可能
まつげ美容液 朝晩2回ずつ塗る

 

即効性

つけまつげ  着けたその瞬間から
まつげ美容液 人によって時間がかかる

 

と捉えることができます。

 

ここまでを見るとまつげ美容液よりつけまつげの方が良く見えますが、つけまつげには次のデメリットがあります。

 

 

つけまつげのデメリット!

 

見た目が不自然

本来の自分のまつげを育ててくれるまつげ美容液と違い、人工毛の束を貼り付けるだけのつけまつげ。
上手い人ほど違和感なく装着することはできますが、やはり「付けている」感じを消すことは難しいものです。

 

また、何らかの衝撃などでポロッっと外れてしまうのもデメリットだといえるでしょう。

 

 

自まつげにダメージ

つけまつげの装着場所は自まつげの上になります。
そのためグルー(接着剤)によって自まつげに圧迫感を与えてしまったり、取り外す際に自まつげが一緒に抜けてしまったりというトラブルも。

 

すっぴん状態でのまつげのスカスカ感がどんどんと進行してしまうデメリットが存在します。

 

 

それでも手軽に使えるつけまつげの方が良い!
という人も勿論いらっしゃると思いますし、メリットとデメリットを比較して自分に合った方を選んでみて下さいね。